誰が、こんな馬鹿げた方向に世界を主導して来たのか? 信じがたいことに、それが、ダボス会議などという、ふざけた会議だった。

彼らによって、日本が崩壊させられるのを防ぐために、百田尚樹氏と有本香さんは、私財と、誰にとっても貴重な、有限の時間とエネルギーを投下して朝8を開始した。
2023年10月30日

日本を腐したかったトラウデン直美と番組制作者達は赤っ恥をかいて退場した、そんな番組だった。
2023年09月23日
以下はラフの原稿である。
が、21世紀で最も重要な論文の一つであるといっても過言ではない。

史上最悪の政権だった「悪夢の民主党政権」を、実質的に支配、差配していたのは、財務省だった事は歴然たる事実である。
更に言えば、当時の財務省トップだった勝栄二郎の内閣と言っても過言ではなかった事も歴然たる事実である。
京都大学を卒業して外務省に入省、大使等を歴任して退官した馬渕睦夫さんは「ディープステート」の存在について言及し続けている。
一人のドイツ人が…但し(言わば悪夢の)キッシンジャーの一番弟子だった…始めたというダボス会議が、今、世界の潮流を決めている異様な有様。

先年、私は、大笑いしながら、あるTV番組を観ていた。
どういう理由なのかは知らぬが、(とはいえ)、彼女の父親はドイツ人京大教授である。
特に、テレビ東京日本経済新聞社が、トラウデン直美等と言う一人の女子大生を、突然、重用し出して、サスティナブルだ、SDGsだなどと、妙な美辞麗句を並べて、世間をリードし出した。
先般、私は大笑いして見たTVがあった。
このトラウデン直美をリポーターとして、日本の江戸時代を題材にして、SDGsの観点から、日本を批判しよう、やっつけよう、という観点から、彼らが作ったTV番組だった。
ところが、日本の江戸時代とは、彼ら左翼小児病患者が、彼らの世界制覇の野望を達成するために始めた、サスティナブルだ、SDGsだ等と言う、幼稚園児の作文など一笑にふすような、見事にサスティナブルで、SDGsな社会だった。
糞尿に至るまで完璧に再利用していた。
だから当時の日本は世界最高に清潔な街であり、国だったのである。
日本を腐したかったトラウデン直美と番組制作者達は赤っ恥をかいて退場した、そんな番組だった。

今、NHK大河ドラマ「どうする家康」の製作者(総合プロデューサー)が、「天皇は国王でいい」等との発言歴がある在日朝鮮人である事を知って唖然とした国民は多かったはずである。
どおりで、あの清州城の不潔な感じだったわけだ、と。
今の展開で言えば、なるほど…とにかく日本を貶めたくて、服部半蔵などを主要人物に仕立て上げ、異様に不潔に、伊賀忍者達を描いているわけだな、と、その実態を知った人達は、思って観ているはずである。

日本が史上最大の愚行の一つと言っても過言ではない、一国から一国に対する経済・技術援助としては史上最大だった、中国に対する巨額のODAを、やっと停止したのは昨年3月である。
この間、中国は異常な軍拡に励み、国連を支配し、アフリカや中南米にお金をばら撒き、中国の権益拡大に勤しんでいた。
国連が主導し出した気候変動問題は、中国とカナダ人国際詐欺師モーリス・ストロングが仕組み、米国民主党アル・ゴアが加担して世界の潮流とさせた策謀である(高山正之
これらの態様は、馬渕さんの論説が正鵠を射ている事を証明している。
本日発売された週刊新潮の掉尾を飾る櫻井よしこさんの連載コラムのタイトルは、安倍氏回顧録』、戦い続けた生涯の記録、である。
朝日新聞が安倍政権攻撃の為に捏造したモリカケ問題の発信者は、実は財務省だったのだな、と、先日の国会審議等から確信した国民は少なくないはずである。
安倍さんは、中国と朝鮮半島という世界に二つしかない反日国家だけではなく、財務省にとっても、言わば不倶戴天の敵だったと言っても過言ではない実態を、安倍氏回顧録』は明らかにした。
これは読売新聞の重鎮記者である橋本五郎が安倍さんを長時間インタビューして、安倍さんが生前の内に、完成していた。
ただし、安倍さんは、その出版を止めていた。
朝日新聞等からの執拗にして悪辣な攻撃によってもたらされたストレスが、安倍さんの持病を悪化させて退陣に至らしめた事は歴然たる事実である。
安倍さんが回復し、自民党の最大派閥の長となって政界の最大影響力者として君臨していた事は衆知の事実。
多くの国民は安倍さんの再登板を願い、また、確信していた。
安倍さんが健在である限り、日本は大丈夫、大多数の国民は、そう考えていたのである。
史上最悪の左傾化したマスメディアは、ごく少数の左翼小児病患者達の声が半数も存在しているかのような捏造を行っていた事も、先日、白日の下に晒された。
約半数の国民が、安倍さんの国葬に反対しているとの報道を彼らは繰り返していたのだが、
実は全く少数の反日日本人達が、一人で異常な程に何度も投稿を繰り返して作っていた、捏造された数字だったのである。
戦後のドサクサに在日朝鮮人や左翼小児病患者達が、多数、日本のメディアに潜りこんだ。
大学は、今なお、左翼小児病患者達に支配されている有様。
朝日新聞を購読・精読して、赤い東大で学び、法学部を卒業して財務省に入省した人間達の多くは、左翼にシンパシーを持っていると言っても過言ではないだろう。
今朝、上記の櫻井よしこさんの論文を読んだ瞬間に、或る超越が、私に訪れた。

中国、朝鮮半島に加えて財務省か?

先般来、私が、財務省霞が関朝日新聞だったのだなと、言及して来た事は読者も御存知の通り。
安倍さん暗殺の、真の下手人が、朝日新聞、中国、朝鮮半島である事は、小学生レベルの頭脳でも分かる歴然たる事実である。
動機を作った者達、殺害する理由が100%あった者達、全てに共通するのは、邪悪で歪んだ、幼稚な思想である。
まさか、ここに財務省が加わるとは、一体、誰が想像できただろうか。
この稿続く。
経済については、岸田首相同様、所謂学者や、メディアに所属している大半の経済部の記者達が財務省の言いなりであることは歴然たる事実。
財務省の言いなりで、財務省からの受け売りの知識で生計を立てている人間たちと違い、田村秀男氏と高橋洋一氏は、自らが研鑽した識見で正鵠を射た論説を発し続けている日本国にとって得難い人間、即ち、最澄が定義した「国宝」である。
隠れた真実、隠された真実に光を当てて、これを解明し教えてくれる。
即ち、一隅を照らし続ける仕事を継続している「国宝」である。
財務省は己の省益のみを考えている二流の人間たちの組織に堕していると言っても過言ではない事は歴然たる事実。
デフレを脱却することなど眼中にはないかのように、国民には、防衛費の増額に至るまで増税を強いておきながら、米国の意向に沿ってなのでもあろうが、諸外国には多額のお金をばら撒く。
近年は、自国の酪農家等を潰しながら、外国の農業振興には多額の援助を平然と行う有様。

本論からは、逸れるが、百田尚樹氏と有本香さんが始めた朝8もまた、エポックメイキングなのである。
これこそ犯罪そのものといっても過言ではない企み…愚劣の極みであるだけではなく左翼小児病の罹患者、自虐史観の塊の反日思想の持ち主たちで構成されている組織である朝日、毎日、東京、共同通信の配信記事を掲載するだけの地方新聞、NHKと、大手新聞会社の子会社であるテレビ放送局、これらのマスメディアが日本を支配してきた。
彼らの実態が2014年8月に満天下に明らかになった。
それでも彼らは日本を支配する野望の中に、今なおいるのである。
2010年7月、読者はご存じの理由で、本欄は、登場した。
先日、月刊誌WiLL7月号別冊を購読した私は、地球温暖化、電気自動車、太陽光発電と続いてきた世界の潮流、そしてコロナ禍と、その発生源に対する追及の甘さ、
やっとコロナ禍が終了して、当たり前の日常に戻った、と思ったら、突然現れた、コオロギを食べよう報道。
これらの大本にいたのがダボス会議
簡単に言えば、主催者であるドイツ生まれのスイス人クラウス・シュワブの企みだった事に到達した。
このダボス会議などという、否、こんな男と、これに同調しているビル・ゲイツ等の輩たち、
これに同調している日本の愚劣な政治屋とマスメディアで生計を立てている人間たち。
彼らによって、日本が崩壊させられるのを防ぐために、百田尚樹氏と有本香さんは、私財と、誰にとっても貴重な、有限の時間とエネルギーを投下して朝8を開始した。

「文明のターンテーブル」が回っている国であり、世界最高の民度を誇る日本国民は、これに呼応した。
朝8は開始以来、日本国の朝8時に視聴されているチャンネルで、ダントツの1位を独走している。
つまり、これこそが日本の民意であり、多数意見なのである。
上記のメディアは、実は、日本の少数派のプロパガンダ放送であり、プロパガンダ新聞である事は、今や、歴然たる事実である。

G7は対中国で何を宣言したのか。
田村秀男はサミット宣言文書で中国についてどう書かれているか、目をこらしてみた。
項目数66,40ページに及ぶ長文の最後のほうの「地域情勢」、第51~52項目にやっと中国に関するくだりが出て来た。
中略…添付の記事参照。
中国による「経済的威圧」については中国の名指しを避け、対抗策は何も触れられていない。
なるほど…
この田村秀男の記事が明らかにしている事は、上記のマスメディアで生計を立てている人間たちの大半で、この文書を精読した者は、殆どいない実態である。
だから、彼らの報道は、田村秀男が本論文で解明している事実を、全く報道しなかった。

LGBT法案の成立を企図したのは福島瑞穂、辻本清美等が首謀者であることは歴然たる事実。
彼女たちが反日国家と通じている反日国会議員達であることも歴然たる事実。
つまり「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」を、彼女たちもDNAとして持っている事は、彼女たちの、これまでの言動が証明している歴然たる事実。
彼女たちは、議員立法は国会審議が不要である事を悪用している。
似非モラリズム=美辞麗句になびくだけの低能な各党の女性議員をたぶらかして作成した法案なのです。
この法案の支持者は立憲共産党を支持している5%以下の国民だけなのです。
ご存じと思いますが、ネット上で有志の方が、LBGT法案についての賛否を問う世論調査を行っているのを散見します。
それらのいずれもが、反対95%超なのです。
それどころか98%前後であるのが実態。
ネットで立ち上がっている世論調査には、恣意的な誘導質問等の要素は皆無。
すこぶる単純にYES、NOを問うだけものであることはご存じの通りです。
つまり、立憲と共産党の支持者だけが、YESと答えているのです。
左翼活動家達が策謀した、新たな公金チューチューシステムに、自民党の利権政治屋達が賛同している。
審議なしで成立させられる議員立法の陥穽!

ドイツ生まれのスイス人クラウス・シュワブという一人の人間が主催していた!ダボス国際会議。
主要構成員の一人が、日本が生んだ偉人の一人である坂村健が発明したトロンを潰し、Windowsで世界制覇を果たした、実は強欲の塊であるビル・ゲイツである。
来るべきPC時代に日本製PCの心臓となるはずだったトロンを潰された結果、日本が世界に誇る家電メーカーは軒並み苦境に追いやられた。
サムスン一社の利益に日本の家電メーカー全社の利益が追い付かない等という事態にまで至った。
先般、来日したビル・ゲイツを、いそいそと官邸に迎えた岸田は、そもそも、「文明のターンテーブル」が回っている国である日本の首相たる器ではなかった。

日経新聞等を始めとした日本のマスメディアが、ダボス会議の指令通りに動いている事は歴然たる事実である。
日経新聞は、ある時期から、しきりに女性議員の数が少ない、増やせとの論陣を闇雲に張り出した。
愚劣であるだけではなく、日本を分断し、解体する事が、その狙いでもある稀代の悪法LGBT法案を、
審議なしで成立させられる議員立法の陥穽をつく悪辣さで、提出したのは、福島瑞穂、辻本清美等の反日議員と、
与野党の、日経新聞が推奨する女性議員たちである。

こんな女性議員たちを増やす等という愚劣はまっぴらごめん!
日経は経済の分析だけに専念しろ!
財務省の受け売りの財政論、ダボス会議の指令通りの国際政治論等は、二度と語るな!
公明党は日本の政界を去って中国に行け!
岸田は即刻退陣しろ!
お前達は日本の政治に携わる資格は無い!

LGBT法案の愚劣さも含めて、誰もが、何故、いつから、世界は、こんなに愚劣になったのだろう、と慨嘆するはずである。
私は、先般、たまたまダボス会議とは一体何なんだと思い検索した。
ドイツで育ち、ハーバードでキッシンジャーに学んだというスイス人、クラウス・シュワブが主催者であると知って、あきれ果てた。

世界は、今、あろうことか、共産主義化している。
神の摂理である「文明のターンテーブル」に逆行しているのである。

誰が、こんな馬鹿げた方向に世界を主導して来たのか?
信じがたいことに、それが、ダボス会議などという、ふざけた会議だった。 

日本の、坂村健のトロン革命を、米国政府を利用してまで潰した、強欲の塊であり、支配欲の塊であるビル・ゲイツ
日本が世界に誇る電機メーカー全社を大変な苦境に追い込んだのが彼である。
彼と同様の、強欲と支配欲の塊として、インターネットの時代に便乗して、今や、中小国家の国家予算以上の資産家になっている、ごく少数の人間たち。

中国に武漢ウイルス研究所を作らせたフランス製薬界の大立者は、武漢ウイルスがもたらしたコロナ過でのワクチン製造等で、天文学的な利益を得た。
このような類の人間たちが集まって、信じがたい事に、世界の政治を決めて来たのである。
世界が愚劣化し、人類消滅の方向に向かっているのは当然だった。